トップ  >  【日本】  >  坂口安吾
前
石川啄木
カテゴリートップ
【日本】
次
太宰治
 
坂口安吾
坂口安吾
Sakaguchi Ango
(1906年10月20日 - 1955年2月17日)
  • 新潟県生まれ。「堕落論」で一躍流行作家となった。
  • 欠席日数が多すぎて、中学校を落第。不良仲間と集まっては酒を飲んだり、どんちゃん騒ぎをしたりしていた。
  • 頑固で言い出したら聞かないところがあった。あるときはカレーライスを100人前注文すると言い出し、100皿を庭の芝生に並べた。
  • 2階の自室の窓から下に飛び降りたいと言い出し、ふんどし一丁でダイブ
  • 妄想癖が激しく、妻の浮気をいつも疑っていた。一方で自分は浮気をしていた。
  • 愛犬をアイアンで追い掛け回して家中が大騒動に。
「人生はつくるものだ、必然の姿などというものはない」
※エピソード、名言の詳細は「トンデモ偉人伝 作家編」(彩図社)、「名言の正体」(学研新書)、「古今東西100の名言に学ぶ サバイバルの流儀」(ディスカヴァー21)、「壁をブチ破る 天才100の言葉」(彩図社)を参照。

前
石川啄木
カテゴリートップ
【日本】
次
太宰治